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プレス?リリース    2004年8月

2004年"中国ワイヤー展/チューブ展"大いに異彩を放つ


最近、中国の工業団体組織や、それに関連する部門と見本市のオルガナイザーは、Wire China とTube Chinaが上海で開催されるワイヤー産業とチューブ産業の
唯一の国際専門見本市であると決定しました。
従って、以前開催されていた"アジアワイヤー見本市"と"金属パイプ見本市"は、今年上海での開催はなくなりました。

"2004年中国国際ワイヤー/チューブ展"は今年の9月22日から25日まで上海市浦東区の上海新国際博覧センター(SNIEC)で開催されます。
多くの業界人が、この決定を高く評価しています。それは中国国内のワイヤー産業、チューブ産業の業界専門家が訪れるべき専門見本市が一つに絞られたからです。

出展各社のこの見本市に対する熱意と関心は前例のないほど高く、28カ国からおよそ600の出展社が、3つの最も先進的な展示ホールで、26,000㎡の展示面積を使用し、国内外のビジターに各種機械、材料と技術を展示発表します。

同見本市は各国の協会とその会員企業によってサポートされています。
サポート協会は、ドイツ、オーストリアとフランスを代表する国際ワイヤー?ケーブル出展者協会(IWCEA)、50カ国の企業を代表する国際ワイヤー機械協会(IWMA)、及びイタリア?ワイヤー機械製造工業協会(ACIMAF)、アメリカ?ワイヤー?ケーブル工業供給商協会(WCISA)です。
それぞれの協会は団体出展を組織し、2004年の中国国際ワイヤー展/チューブ展に参加します。
その他、国際チューブ協会(ITA)がシンポジウムを開催し、
2004年中国国際チューブ展が、過去、中国で開催された最大規模のチューブ産業見本市になることは確実です。

現在まで、2004年中国国際ワイヤー/ケーブル展の準備は順調に進められています。オンラインで行うビジター事前登録のサイトへのアクセス数は多く、
このことからだけでも、今年唯一のワイヤー?チューブ展示会は大成功を収めると予測されています。

国内外のビジターの事前登録は次のウェブサイトで行えます:
www.wirechina.net あるいは、www.tubechina.net

2004年の中国国際ワイヤー展/チューブ展の期間に併催して、シンポジウムが開催され、これらのシンポジウムは見本市の重要な構成部分となります

"中国国際非鉄金属ワイヤーシンポジウム"
  オルガナイザー:上海ケーブル研究所
 後援:国際ワイヤー機械協会(IWMA)
"中国国際鉄金属ワイヤーシンポジウム"
  オルガナイザー:中国貿易促進委員会(MC-CCPIT)
  後援:国際ワイヤー機械協会(IWMA)
"2004年中国国際チューブシンポジウム"
オルガナイザー:中国貿易促進委員会(MC-CCPIT)
後援:国際チューブ協会(ITA)

この他に、出展各社が行う13の技術シンポジウムも展示ホールの会議室で予定されています。このシンポジウムの開催時間、会場、申し込み方法などに関する情報は前述しましたウェブサイトで提供しています。 2004年中国国際ワイヤー?ケーブル展はメッセ?デュッセルドルフ?チャイナと上海ケーブル研究所(SECRI)が、2004年中国国際チューブ展は
同じくメッセ?デュッセルフ?チャイナと中国国際貿易促進委員会冶金業分会(MC-CCPIT)が共催します。
二つの展示会はドイツのメッセ?デュッセルフ見本市会社の強力なサポートを受けています。
メッセ?デュセルドルフ見本市会社は世界のNo.1の国際ワイヤー産業見本市、国際チューブ産業見本市の主催者で、この二つの見本市は2年に1回、ドイツのデュッセルドルフで開催されています。

 

 

 

中国国際貿易促進委員会冶金業界分会
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